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朝のビジネス街を流れる人と車の光跡

動脈について

About

価値は、巡ってこそ価値になる。

存在定義

Identity

人の内在価値(得意・才能・資質)を見抜き、没頭できる価値の核を解放する。内発と没頭によって、交換に値する価値まで磨き上げる。そして、価値が一過性で終わらず、人・組織・社会を巡り続ける構造を設計する。

動脈が新鮮な血液を全身に届けるように、私たちは価値の循環を止めません。

  1. STEP 01

    内在価値を目覚めさせ

    得意・才能・資質を見抜き、価値の核を解放する。

  2. STEP 02

    没頭を生み

    内発的動機付けで、眠る才能を目覚めさせる。

  3. STEP 03

    交換を起こし

    交換に値する水準まで、価値を磨き上げる。

  4. STEP 04

    循環を止めない

    人・組織・社会を巡り続ける構造を設計する。

株式会社動脈のロゴマーク

社名とロゴ

Name

心臓から全身へ、新鮮な血液を届けつづける動脈。人と組織の中に眠る価値を起動し、社会へ巡らせる存在でありたいという想いを、社名に込めています。

赤い帯:送り出す価値

一人ひとりの強みを起動し、組織と社会へ送り出す流れ。

青い帯:巡って戻る価値

交換された価値が、次の価値を生む力として戻ってくる流れ。

【ご提案】ロゴの2色の意味づけは、ブランドの説明として新しくご提案するものです。

動脈がやり続けること

Mission

内発的動機付けによる、自主性のある優秀な人材をプロデュースすることで、日本の人材育成を根本から変革する。

01

価値を目覚めさせる

人の内在価値(得意・才能・資質)を見抜き、没頭できる価値の核を解放する。

02

価値を磨き、選ばれる水準へ引き上げる

内発と没頭によって、交換に値する価値まで磨き上げる。

03

価値を循環させ、累乗させる

価値が一過性で終わらず、人・組織・社会を巡り続ける構造を設計する。

世界観

Vision

2:8

8:2

8割の人材が、内発的動機で輝く世界へ。

  • 努力より没頭
  • 消費ではなく複利投資
  • 競争や比較より循環
  • 管理よりプロデュース

中核価値観

Core Value

動脈のすべての判断の基準になる、5つの価値観です。

  1. 01

    没頭は投資である

    没頭は消費ではない。価値・成果・信用・人格・循環を育てる複利投資。

  2. 02

    すべては得意起点

    得意で始め、得意で突破する。苦手で無理をしない。

  3. 03

    管理しない、プロデュースする

    人を動かさない。構造と環境で、自走状態をつくる。

  4. 04

    価値は交換されて初めて価値になる

    独りよがりな価値は、価値ではない。必ず外へ出す。

  5. 05

    価値は循環してこそ生命を持つ

    溜めない。止めない。独占しない。次の価値を生む流れに乗せる。